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GT SPORT「アテンザ Gr.4」マツダ/性能/入手方法

「アテンザ Gr.4」性能

基本情報

車名 アテンザ Gr.4
年式 -
メーカー マツダ
カテゴリ Gr.4 日本

スペック

総排気量 2188[cc]
駆動形式 4WD 吸気形式 TB
最高出力 399[PS]/7000[rpm]
最大トルク 43.7[kgfm]/4500[rpm]

パフォーマンス

最高速 6.1
加速 5.0
ブレーキング 3.1
コーナリング 3.1
安定性 6.6

外観・仕様

全長 4990mm 全幅 1840mm
全高 1370mm 重量 1380kg

「アテンザ Gr.4」入手方法

ブランドセントラル:Cr.35,000,000

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「アテンザ Gr.4」説明

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マツダのフラッグシップであるアテンザが3代目に進化したのは、2012年のことである。その前年に東京モーターショーに展示され、うねりのある美しいフォルムのセダンボディが大好評だったコンセプトカー「雄(たけり)」を、ほぼそのまま市販車にしたかのようなスタイリングが注目されたが、3代目アテンザにはそれ以上に話題となった要素があった。マツダの新世代技術であるSKYACTIVE TECHNOLOGYをCX-5に続いて全面採用した3代目には、ガソリンエンジンと並行してSKYACTIVE-D、つまりディーゼルユニットがラインナップされていた。

アテンザに搭載されるディーゼルユニットは、CX-5用の直列4気筒2.2L直噴ターボエンジンの改良版である。175PS/42.8kgfnのパワーとトルクを発揮し、アイドリング+αの領域から目覚ましい力強さを見せる。このエンジンには6速ATの他に6速MTが組み合わされ、駆動方式もFFと4WDが用意された。またアイドリングストップ機構のi-stopに加えて、i-ELOOPと呼ばれるキャパシタを使った減速エネルギー回生システムを全車に備えるなど、環境性能対策も強化されていて、SKYACTIVE-D搭載車は、JC08モードで最高22.0kn/Lという高燃費を実現した。

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