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GT SPORT「カマロ SS」シボレー/性能/入手方法

「カマロ SS」性能

基本情報

車名 カマロ SS
年式 2016
メーカー シボレー
カテゴリ N500 アメリカ

スペック

総排気量 6162[cc]
駆動形式 FR 吸気形式 NA
最高出力 460[PS]/6000[rpm]
最大トルク 62.9[kgfm]/4500[rpm]

パフォーマンス

最高速 7.6
加速 3.8
ブレーキング 2.0
コーナリング 1.8
安定性 4.9

外観・仕様

全長 4783mm 全幅 1897mm
全高 1349mm 重量 1672kg

「カマロ SS」入手方法

ブランドセントラル:Cr.3,500,000

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「カマロ SS」説明

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アメリカの伝統的なパーソナル・スポーツカー、シボレーカマロの6代目が発表されたのは2015年春のこと。

スタイリングは、市場の評価が高かった先代のレトロモダンデザインのイメージを踏襲している。けれども中身はすべてが生まれ変わったといえるほどのフルモデルチェンジである。プラットフォームは先代の「ゼータ」プラットフォームからキャデラックCTSなどと共通の「α」プラットフォームへ、それもおよそ70%の部分をカマロ専用に開発したというほどの力の入れようである。

車体は各部にアルミニウムを使用したことで、従来よりも剛性が28%向上し、90kg以上の軽量化を果たしたとアナウンスされた。そこにマウントされるサスペンションも新設計で、フロントはマルチリンクのマクファーソンストラット、リアは5リンク式である。

パワーユニットに関しての最も大きなニュースは、新たに275HP(279PS)と40.8kgfmを発揮する2L 直4ターボが加わったことである。従来からの3.6L V6ユニットにも改良が加えられ、335HP(340PS)に39.3kgfmとパワーもトルクも僅かに向上している。またコルベットと同じ6.2L V8エンジン「LT1」ユニットも用意され、そちらは455HP(461PS)と62.9kgfmを発揮する。

そのLT1ユニットを搭載するスポーツグレードが「SS」である。20インチの大径ホイールやブレンボ製ブレーキ、MTを選んだ場合にはアクティブレブマッチ機構が標準で備わるほか、オプションで磁性流体減衰力制御機構付サスペンションが用意されたのである。

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