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GT SPORT「シビック TYPE R (FK2)」ホンダ/性能/入手方法

「シビック TYPE R (FK2)」性能

基本情報

車名 シビック TYPE R (FK2)
年式 2015
メーカー ホンダ
カテゴリ N300 日本

スペック

総排気量 1995[cc]
駆動形式 FF 吸気形式 TB
最高出力 310[PS]/6500[rpm]
最大トルク 40.8[kgfm]/2500[rpm]

パフォーマンス

最高速 6.2
加速 2.9
ブレーキング 1.7
コーナリング 1.5
安定性 5.4

外観・仕様

全長 4390mm 全幅 1880mm
全高 1460mm 重量 1380kg

「シビック TYPE R (FK2)」入手方法

ブランドセントラル:Cr.4,280,000

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「シビック TYPE R (FK2)」説明

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シビック タイプRは、ファミリーカーのホンダ シビックをベースとして開発され、1997年の初代デビュー以来、世界中の走り屋たちを熱狂させてきたスポーツモデルである。 その歴史は2012年を境に途絶えていたが、2015年に再び息を吹き返した。第4世代となるシビック タイプRが発売された。
ベースとなったのは9世代目のヨーロッパ仕様の5ドアモデル。エクステリアは大型のフロントスポイラーとリアウィング、サイドスカートにリアディフューザーで武装。それらは単なるデザインではなく、風洞実験やテスト走行を繰り返した結果の空気抵抗の低減とダウンフォースの向上を得ることのできる機能パーツである。また前後のオーバーフェンダーも装着されるが、これもワイドになったタイヤを収めるためのものである。
パワーユニットは専用開発の直列4気筒2.0L VTEC直噴ターボで、従来までのタイプRと比べても段違いの、310PS/40.8kgfmという数値を叩き出している。それにより0-100km/hの加速タイムは5.7秒、最高速は270km/hと、パフォーマンスもそれまでのシビック史上最強となった。
サスペンションは、標準型のシビックと比較してトルクステアをおよそ50%軽減できるデュアルアクシスストラットをフロントに採用、またセッティングを可変させられるアダプティブダンパーシステムを備えている。
この第4世代のタイプRはニュルブルクリンク北コースのタイムアタックで7分50秒63のタイムをマークして、見事それまでのFF市販モデルのレコードを塗り替えた。

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