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GT SPORT「MP4-12C」マクラーレン/性能/入手方法

「MP4-12C」性能

基本情報

車名 MP4-12C
年式 2010
メーカー マクラーレン
カテゴリ N600 イギリス

スペック

総排気量 -[cc]
駆動形式 MR 吸気形式 TB
最高出力 609[PS]/7500[rpm]
最大トルク 64.3[kgfm]/3000[rpm]

パフォーマンス

最高速 9.8
加速 4.6
ブレーキング 2.0
コーナリング 2.0
安定性 5.3

外観・仕様

全長 4509mm 全幅 1908mm
全高 1119mm 重量 1350kg

「MP4-12C」入手方法

ブランドセントラル:Cr.22,500,000

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「MP4-12C」説明

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圧倒的な世界最高性能を誇ったマクラーレンF1、そしてメルセデスとのタッグから生まれたSLR マクラーレンに続く、マクラーレン3台目のスーパーカーには、F1マシンとの共通性をアピールするかのようにMP4の名前が与えられた。1981年、カーボンコンポジットのボディをF1に持ち込んだ革新のマシン・MP4と同様に、ワンピース構造のカーボンコンポジットのタブ「モノセル」を採用しているのが大きな特徴となっている。

このモノセルの単体重量はわずか80kgとなっており、軽量化に大きく貢献している。モノセルの前後には、エンジンやサスペンションを組み付けるアルミフレームが存在している。

ミッドシップに搭載されるエンジンは3.8LのV型8気筒ツインターボで、最高出力は600PSと排気量もパワースペックもマクラーレンのロードカーとしては意外に控えめである。それでも最高速度319km/h以上、0-400km加速11秒前後、0-200km/hが10秒以下と、フェラーリ458イタリアと同等またはそれ以上という強烈な動力性能を誇るのはさずがである。

ブレーキはSLR マクラーレンにも採用されていたエアブレーキシステムだが、さらに進化を遂げて装着されている。また7速デュアルクラッチトランスミッションには、F1マシン同様に「シームレス・シフト・ギアボックス」という名前が与えられ、6つのドライビングモードがプリセットされたもの、電子制御のサスペンションは4輪ダブルウィッシュボーンで、機械的にも前後左右のダンパーが油圧で結ばれており、快適な快適な乗り心地を実現している。

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