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GT SPORT「V12 ヴァンテージ GT3」アストンマーティン/性能/入手方法

「V12 ヴァンテージ GT3」性能

基本情報

車名 V12 ヴァンテージ GT3
年式 2012
メーカー アストンマーティン
カテゴリ Gr.3 イギリス

スペック

総排気量 5935[cc]
駆動形式 FR 吸気形式 NA
最高出力 527[PS]/6500[rpm]
最大トルク 63.6[kgfm]/5500[rpm]

パフォーマンス

最高速 6.1
加速 5.3
ブレーキング 4.1
コーナリング 4.1
安定性 6.5

外観・仕様

全長 4700mm 全幅 1979mm
全高 1340mm 重量 1250kg

「V12 ヴァンテージ GT3」入手方法

ブランドセントラル:Cr.45,000,000

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「V12 ヴァンテージ GT3」説明

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アストンマーティン V12 ヴァンテージ GT3は、輝かしい戦績を残したDBR9/DBRS9の後継として2012年からGTレースを戦っているレース専用マシンである。

ベースとなったV12 ヴァンテージは、アストンマーティンのカタログモデルの中で史上最も強力なパフォーマンスが与えられたモデルである。ほかのラインナップより一回りコンパクトで軽量な運動性能に優れたV8 ヴァンテージのボディに、フラッグシップである「DBS」の517PS/58.1kgfmを発揮する5.9L V12エンジンを移植して、2009年にデビューした。0-100km/h加速は4.2秒、最高時速305km/hというスピードはDBSをも凌ぐパフォーマンスで、いかにもヴァンテージ・シリーズらしいバランスに優れたハンドリング性能を相まって、きわめて高い評価を得た。

このロードカーをFIA-GT3規定に沿ったレーシングカーへと仕立てたのが、V12 ヴァンテージ GT3である。前後のフェンダーは大きく拡幅され、地面すれすれのフロントスポイラーと巨大なリアウィングが備え付けれられ、エレガントなスタイリングは大いに迫力を増した。また、エンジンは600PS/71.4kgfmまでチューンナップされ、トランスミッションはXトラック社製のパドル式シーケンシャルへと変更された。また車重は1250kgまで軽量化が行われ、前後重量配分もほぼ50対50へと改められた。

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