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【アリバト】ヒソカ「抑えきれない欲情♧」性能・効果・評価【ハンターハンターアリーナバトル】

【所属GPリンク】
287期受験生 マフィアン 幻影旅団 フリー
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「抑えきれない欲情♧」ヒソカ 性能

基本情報

ヒソカ
カード名 「抑えきれない欲情♧」ヒソカ
レアリティ A
No. 18
所属GP 287期受験生

攻撃性能

ATK 8 MAX ATK 11
能力 おさめる殺気
手札破棄 自分の手札にあるカードを1枚捨てる
コンボ コンボヒット
特殊 特殊ダメージを8与える

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コスト

合計コスト 所属GPコスト フリーGPコスト
2[GP] 1[GP] 1[GP]

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「ヒソカ」評価

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「ヒソカ」説明

第287期ハンター試験合格者。幻影旅団団員ナンバー4(偽装入団。作中で退団)。変化系能力者。
6月6日生まれ、年齢不詳。身長190cm程度。血液型B型。
謎の奇術師。普段はオールバックに似た独特の髪形をしておりオレンジに近い金髪だったが、途中から薄緑色の髪に変わっている。左目の下に涙型の、右目の下に星型のペイントを施している。ピエロを彷彿とさせる奇抜な風貌。

トランプ(小説版では鋼鉄製という設定だった)を武器として使用し、セリフの語尾にはスート(「♡(ハート)」や「♧(クローバー)」など)が付く。
「念能力の系統別性格診断法」を考え付いた人物で(本人いわく「血液型性格判断と同じで根拠はない」とのこと)、多くのキャラクターが彼の診断法に基づいた発言をしている。

過去や来歴は一切不明。嘘つき・気まぐれな性格で頭の回転は極めて早く、人間性には掴み所がない。天才的な戦闘センスを持ち、気に入った強い相手と存分に戦った上で殺害することに無上のエクスタシーを感じる戦闘狂。その場面を想像しただけで興奮し陶酔する。クロロと闘うためだけに団員を殺し幻影旅団に入団し、ゴンやキルアの成長に性的興奮を覚え、戦いで傷つくこともお構いなしなど、常軌を逸している。金や義理、組織の論理には縛られないため、自らの欲望を満たす目的に合致すれば誰とでも手を結び、区切りがつくまでは裏切りもしない。己こそが最強であると理解し孤高で、他者に帰属意識も忠誠心もない。また人間を理由なく残酷に殺す快楽殺人癖もある。反面、ゴンやキルアのような気に入った人間に対しては、たとえ自身が不利益をこうむっても守ろうとする面も持ち合わせているが、これは「成長した後で自分が殺すために、今は守る」のである。

第286期ハンター試験では合格確実と言われるほどの好成績を収めるも、気に入らない試験官を半殺しにして失格になった。第287期ハンター試験でゴンと出会って才能を見出し、将来の成長を待って戦闘、殺害することを決意。天空闘技場でゴンとキルアの念能力習得のきっかけを作った後、幻影旅団の一員としてヨークシンシティのオークション襲撃に参加。その傍らでクロロとの戦いの場を作るべく、クラピカと同盟を組み情報を提供するなどしていた。ヨークシンの戦いが終わり、クロロの念能力が封じられた後は、クロロの依頼を受け除念師を探してグリードアイランドに参加。ゴンらのカード集めに協力した後、除念師との交渉を行った。キメラ=アント編では出番はなかったがクロロとの追跡劇を繰り返していたらしく、キメラ=アントについては存在を知らなかった。会長選挙編で再登場し、新たな対戦相手を求めてハンター協会に現れる。そこでイルミと再会し、イルミにアルカの殺害への加担を依頼される。イルミ逮捕に派兵されたハンター達を、陰から返り討ちにする。

その後、天空闘技場でクロロとデスマッチを行い敗北するが、死ぬ直前に自身のオーラに「死後に肺と心臓をマッサージする命令」をしていたため、試合後に蘇生する。対旅団の殺し合いゲームを宣言し、マチを倒してなお殺さず伝言役に仕立て、コルトピとシャルナークを殺害し、イルミを旅団に加入させる。B・W号に潜んでいると目されるも、見つかっていない。死んだときに顔が焼け、左手と右足首を欠損しており、それらを念で補っている。

天空闘技場でのクロロとの対決時の、試合の実況でフルネームが判明した。
石田スイによる短編(ネームのみ)『少年H』は、少年時代のヒソカが主人公である。

■伸縮自在の愛(バンジーガム)
オーラをゴムとガム両方の性質を持ったものに変化させる変化系の能力。ガムのようにくっつき、ゴムのように伸縮する。
付けるもはがすも、伸ばすも縮ませるもヒソカ次第である。ヒソカの体から離して使用した場合、10m以上伸びると切れてしまうが、粘着性は体から離しても維持できる。「隠」により見えなくすることも出来る。原理そのものは単純で制約が無く、トランプやハンカチなど様々な道具と組み合わせて使い、ヒソカの狡猾な戦術・戦略の下で用いると絶大な威力を発揮する。
名前の由来はヒソカが子供の頃好きだったお菓子から。

■薄っぺらな嘘(ドッキリテクスチャー)
オーラを様々な質感に変えて、物体の表面を覆い再現する変化系の能力。
再現できる質感は染料、鉱物、繊維、植物、動物の皮膚など軽く千を超え、文字を表示させる事もできるなど、応用範囲は幅広い。ただし二次元上の物しか再現できず、非常に上質なカラーコピーで表面を覆うようなものなので、貼りつけられた物と異なる質感を再現している場合、実際に触られるとすぐにバレてしまう。
マチ以外にはほとんど知らされていない能力。そのマチも傷の保護・装飾以外の用途は知らない。
名前の由来は、ヒソカが子供の頃に流行ったおまけ付きお菓子から。

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