TOP

【アリバト】ゴン「カンペキ!!」性能・効果・評価【ハンターハンターアリーナバトル】

【所属GPリンク】
287期受験生 マフィアン 幻影旅団 フリー
【レアリティリンク】
SSランク Sランク Aランク Bランク
【アクションカードリンク】
SSランク Sランク Aランク Bランク

「カンペキ!!」ゴン 性能

基本情報

ゴン
カード名 「カンペキ!!」ゴン
レアリティ S
No. 157
所属GP 287期受験生

攻撃性能

ATK 9 MAX ATK 12
能力 百発百中
特殊 [試験]通常ダメージが14以上になるマスに配置すれば発動。特殊ダメージを3与える
コンボ コンボヒット
特殊 特殊ダメージを8与える

→ATKランキングはこちらから

→能力一覧はこちらから

→コンボ一覧はこちらから

コスト

合計コスト 所属GPコスト フリーGPコスト
2[GP] 1[GP] 1[GP]

スポンサーリンク

「ゴン」評価

5段階で評価をお願いします。

1つ星2つ星3つ星4つ星5つ星 (まだ評価がありません)
読み込み中...

詳細な評価は、下記のコメント欄にお願いします。

「ゴン」説明

287期ハンター。強化系の念能力者。12歳(初登場時は11歳)。誕生日は5月5日。身長154cm。体重49kg。血液型はB型。

くじら島の出身で幼い頃より大自然に囲まれて育つ。幼少期に出会ったカイトにより、自然の厳しさと同時に父親のジンのことを教えられ、ハンターに憧れを抱く。実父のジンと同じく12歳になる少し前に父親を探して自分の夢を叶えるためにくじら島を出て、ハンター試験に挑戦する。母親は生死不明だが、アニメ第一作では自分の父親の従妹・ミトの姉(故人)が実母の設定である。

試験の途中で出会った、キルア、クラピカ、レオリオの3人とは共に力を合わせて試験を乗り切り、いつしか友情で結ばれた仲となる。また、同じく試験で出会ったヒソカに才能を認められ、一種のライバル関係となる。その後、クラピカとレオリオとは別れ、キルアと共に世界を見て回る旅に出る。天空闘技場で出会ったウイングによって念能力を教えられ、その基本となる四大行を会得、裏ハンター試験も合格した。

天空闘技場で目的を果たした後は、一時的にくじら島に戻り、父親であるジンの造ったグリードアイランドというゲームの存在を知る。グリードアイランドがヨークシンのオークションに出品されることが分かり、キルアと共に再び旅に出る。クラピカやレオリオとも再会し、幻影旅団とマフィアとの抗争やグリードアイランドへの挑戦などを通じて、実力的にも精神的にも大きく成長し、見事にグリードアイランドを制覇した。

その後、NGL・東ゴルドー共和国でキメラ=アントとの戦いに身を投じる。この戦いは、国際社会が大事態にしないためにハンターが動くという、未曾有の任務であった。ゴン自身の目的は、蟻軍の3幹部の一人「ピトー(ネフェルピトー)」を倒して、操り人形に改造されてしまった恩人のカイトを救うことである。しかしピトーと対峙して、カイトの蘇生が不可能であることを告げられると、半ば絶望的に「もうどうなってもよい」と自分に念をかけ、身体と念能力を急成長させて大人の姿となり、対決する。ピトーを圧倒的な力でねじ伏せて頭部を殴り砕き、「死後の念」でゾンビ化してなお襲ってきたピトーに全力でとどめを刺して倒す。だがゴンも力尽き、キルアに救出される。

仲間によって蟻の王も倒され、キメラ=アントとの戦いは終結する。ゴンは能力の誓約の反動によって危篤状態に陥る。医者も除念師も手に負えず、病院の集中治療でも現状維持が精一杯であった。キルアが(妨害を乗り越えて)連れて来たアルカ・ナニカの特殊な力で、身体を元に戻してもらう。会長選挙会場でジンと遭遇し、世界樹のてっぺんで待ち合わせしていたジンに、カイトから預かっていた二ツ星ハンター認定証を渡した。

暗黒大陸編では先の戦いの反動か、念が使えなくなりくじら島へ里帰りする。ジン曰く、「オーラが出ないのではなく、ゴンにはオーラが視えなくなっただけ」だというが、ハンターとしての苛酷な活動はできなくなる。以降はミトのもとで、留守中に貯めていた初等教育の勉強に励んでいる。

コメントはお気軽に!

メールアドレスが公開されることはありません。